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「美や外観、健康の観念への違和感【遊びと執着の違い】」noteで読めます

noteに★「美や外観、健康の観念への違和感【遊びと執着の違い】」を公開しました。

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<目次>
◇違和感が教えてくれること、ボディ・ポジティブ
◇遊びと執着の違い、動機とそれに伴う結果

日常の、何も気負っていないシーンだからこそ本音が出るし、そうした会話ができる間柄でやりとりしていると「あれ、今のここ、すごく大事だったぞ」と思う自分自身のフレーズ・考えを発見することがある。

ごくごく等身大のいつもの私と接してくれる周囲の人々に多大な感謝をしつつ。
この記事は、自分になかった観点からの問いかけをもらって、「なるほどね」と思いながら書くきっかけができました。

と同時に、私が「そのまま生かすファッション部」と名付けたマガジンを作った背後にある深い思い、願いをわりとストレートに言語化する必要もあるのかなと感じた出来事でした。
自分としてはこれまでも記事を書き続けてきた、その中に常に同じ思いを込めてきた、だからわかってもらえるだろうと考えてしまいがちなのですが、ときにはしつこいくらい言葉で書き表した方がいいテーマもあるのかもしれないです。

タイトルの通り、美や健康、容姿を含む様々な外観、それらのための理想やルールに囚われている自覚がある人、あるいは、なんだか世間の基準に違和感をおぼえる人、読んでほしいですが、

そういった特定の分野にくくらなくとも、「遊びと執着の違い」を理解したい人、なぜその違いを自覚した方がいいのかまで知りたい人におすすめです。